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冨田 哲治 トンダ テツジ

所属部署名経営情報学科
職名准教授 研究者紹介(概要版)URLhttp://www.pu-hiroshima.ac.jp/uploaded/attachment/7889.pdf
更新日 : 2017/07/28

プロフィール

研究キーワード

    原爆被爆, リスク地図, 空間疫学, がん死亡危険度

研究分野

  • 情報学 / 統計科学
  • 社会医学 / 疫学・予防医学
  • 数学 / 数学一般(含確率論・統計数学)

経歴

  • 2012年04月
    -
    現在
    県立広島大学 経営情報学部(准教授)
  • 2007年04月
    -
    2012年03月
    広島大学 原爆放射線医科学研究所(助教)
  • 2002年06月
    -
    2007年03月
    広島大学 原爆放射線医科学研究所(助手)

学歴

  • 1999年04月
    -
    2001年03月
    広島大学大学院 理学研究科(博士課程前期) 数学専攻

所属学協会

  • 日本統計学会
  • 日本計量生物学会
  • 応用統計学会
  • 日本疫学会
  • 日本公衆衛生学会
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  • 日本統計学会
  • 日本計量生物学会
  • 応用統計学会
  • 日本疫学会
  • 日本公衆衛生学会

学位

  • 理学博士
  • 理学修士
  • 理学学士

教育活動

担当科目

  • フレッシュマンセミナー(2013)(県立広島大学)
  • 経営情報学専門演習Ⅰ(3 年) 前期(2013)(県立広島大学)
  • 経営情報学専門演習Ⅰ(3 年) 後期(2013)(県立広島大学)
  • 経営情報学専門演習Ⅱ(4年) 前期(2013)(県立広島大学)
  • 経営情報学専門演習Ⅱ(4年) 後期(2013)(県立広島大学)
  • インターンシップ(2013)(県立広島大学)
  • 基礎数学[人間文化学部対象](2013)(県立広島大学)
  • 基礎数学[経営情報学部対象](2013)(県立広島大学)
  • 統計学(2013)(県立広島大学)
  • ビジネス数理入門(2013)(県立広島大学)
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  • フレッシュマンセミナー(2013)(県立広島大学)
  • 経営情報学専門演習Ⅰ(3 年) 前期(2013)(県立広島大学)
  • 経営情報学専門演習Ⅰ(3 年) 後期(2013)(県立広島大学)
  • 経営情報学専門演習Ⅱ(4年) 前期(2013)(県立広島大学)
  • 経営情報学専門演習Ⅱ(4年) 後期(2013)(県立広島大学)
  • インターンシップ(2013)(県立広島大学)
  • 基礎数学[人間文化学部対象](2013)(県立広島大学)
  • 基礎数学[経営情報学部対象](2013)(県立広島大学)
  • 統計学(2013)(県立広島大学)
  • ビジネス数理入門(2013)(県立広島大学)

研究活動

論文等(論文)

  • Growth Analysis Using Nuisance Baseline
    K. Kamo, T. Tonda and K. Satoh
    FORMATH 16 16.003 2017年04月 [査読有り]
  • EPMC estimation in discriminant analysis when the dimension and sample sizes are large
    T. Tonda, T. Nakagawa, H. Wakaki
    Hiroshima Mathematical Journal 47(1) 43-62 2017年03月 [査読有り]
  • Estimating varying coefficients for longitudinal data without specifying spatial-temporal baseline trend
    T. Tonda and K. Satoh
    Journal of The Japan Statistical Society 47(1) 1-12 2017年 [査読有り]
  • 広島平和宣言における単語出現頻度に基づく広島の平和観の経時変化について
    冨田哲治, 佐藤健一, 和泉志津恵
    長崎医学会雑誌 91 176-179 2016年09月 [査読有り]
  • 広島大学におけるDS02準拠の原爆線量評価体系(ABS16D)の実装について
    佐藤健一, 冨田哲治, 大谷敬子, 佐藤裕哉, 原憲行, 川上秀史, 瀧原義宏, 星正治, 大瀧慈
    長崎医学会雑誌 91 197-201 2016年09月 [査読有り]
  • 広島原爆被爆者位置情報の拡張の試み
    佐藤裕哉, 佐藤健一, 冨田哲治, 原憲行, 布施博之, 大谷敬子, 川上秀史, 瀧原義宏, 星正治, 大瀧慈
    長崎医学会雑誌 91 206-209 2016年09月 [査読有り]
  • 広島原爆被爆者における後障害の主要因は放射性微粒子被曝である
    大瀧慈, 大谷敬子, 冨田哲治, 原憲行, 佐藤裕哉, 川上秀史, 瀧原義宏, 星正治, 佐藤健一
    長崎医学会雑誌 91 216-223 2016年09月 [査読有り]
  • Logistic regression model for survival time analysis using time-varying coefficients
    K. Satoh, T. Tonda and S. Izumi
    American Journal of Mathematical and Management Sciences 35(4) 353-360 2016年08月 [査読有り]
  • 広島原爆被爆者における性別・被爆時年齢階級別固形がん死亡危険度の被爆時所在地に関する空間分布の特徴
    冨田哲治, 佐藤健一, 大谷敬子, 佐藤裕哉, 原憲行, 川上秀史, 瀧原義宏, 星正治, 大瀧慈
    広島医学 69(4) 342-345 2016年04月 [査読有り]
  • 広島原爆入市被爆者の移動経路からみた健康影響評価の誌み
    佐藤裕哉, 佐藤健一, 原憲行,布施博之, 冨田哲治,原田結花, 大瀧慈
    広島医学 69(4) 351-353 2016年04月 [査読有り]
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  • Growth Analysis Using Nuisance Baseline
    K. Kamo, T. Tonda and K. Satoh
    FORMATH 16 16.003 2017年04月 [査読有り]
  • EPMC estimation in discriminant analysis when the dimension and sample sizes are large
    T. Tonda, T. Nakagawa, H. Wakaki
    Hiroshima Mathematical Journal 47(1) 43-62 2017年03月 [査読有り]
  • Estimating varying coefficients for longitudinal data without specifying spatial-temporal baseline trend
    T. Tonda and K. Satoh
    Journal of The Japan Statistical Society 47(1) 1-12 2017年 [査読有り]
  • 広島平和宣言における単語出現頻度に基づく広島の平和観の経時変化について
    冨田哲治, 佐藤健一, 和泉志津恵
    長崎医学会雑誌 91 176-179 2016年09月 [査読有り]
  • 広島大学におけるDS02準拠の原爆線量評価体系(ABS16D)の実装について
    佐藤健一, 冨田哲治, 大谷敬子, 佐藤裕哉, 原憲行, 川上秀史, 瀧原義宏, 星正治, 大瀧慈
    長崎医学会雑誌 91 197-201 2016年09月 [査読有り]
  • 広島原爆被爆者位置情報の拡張の試み
    佐藤裕哉, 佐藤健一, 冨田哲治, 原憲行, 布施博之, 大谷敬子, 川上秀史, 瀧原義宏, 星正治, 大瀧慈
    長崎医学会雑誌 91 206-209 2016年09月 [査読有り]
  • 広島原爆被爆者における後障害の主要因は放射性微粒子被曝である
    大瀧慈, 大谷敬子, 冨田哲治, 原憲行, 佐藤裕哉, 川上秀史, 瀧原義宏, 星正治, 佐藤健一
    長崎医学会雑誌 91 216-223 2016年09月 [査読有り]
  • Logistic regression model for survival time analysis using time-varying coefficients
    K. Satoh, T. Tonda and S. Izumi
    American Journal of Mathematical and Management Sciences 35(4) 353-360 2016年08月 [査読有り]
  • 広島原爆被爆者における性別・被爆時年齢階級別固形がん死亡危険度の被爆時所在地に関する空間分布の特徴
    冨田哲治, 佐藤健一, 大谷敬子, 佐藤裕哉, 原憲行, 川上秀史, 瀧原義宏, 星正治, 大瀧慈
    広島医学 69(4) 342-345 2016年04月 [査読有り]
  • 広島原爆入市被爆者の移動経路からみた健康影響評価の誌み
    佐藤裕哉, 佐藤健一, 原憲行,布施博之, 冨田哲治,原田結花, 大瀧慈
    広島医学 69(4) 351-353 2016年04月 [査読有り]
  • 広島原爆被爆者における固形がん死亡超過の主要因は初期被爆線量ではない-性別・被爆時年齢階級別の初期線量・被爆距離の説明力の比較解析-
    大瀧 慈,大谷敬子,冨田哲治, 佐藤裕哉, 原憲行, 川上秀史, 瀧原義宏, 星正治, 佐藤健一
    広島医学 69(4) 369-373 2016年04月 [査読有り]
  • 広島原爆被爆者における固形がん死亡危険度に対する非初期放射線の影響とその被爆時年齢依存性について
    佐藤健一,冨田哲治,大谷敬子,佐藤裕哉,原憲行,川上秀史,瀧原義宏,星正治, 大瀧慈
    広島医学 69(4) 380-384 2016年04月 [査読有り]
  • Estimating regression coefficients for balanced growth curve model when time trend of baseline is not specified
    K. Satoh and T. Tonda
    American Journal of Mathematical and Management Sciences 35(3) 183-193 2016年03月 [査読有り]
  • Detecting a Local Cohort Effect for Cancer Mortality Data Using a Varying Coefficient Model
    Tetsuji Tonda, Kenichi Satoh, Ken-ichi Kamo
    Journal of Epidemiology 25(10) 639-646 2015年11月 [査読有り]
  • A two-phase Poisson process model and its application to analysis of cancer mortality among A-bomb survivors
    Megu Ohtaki, Tetsuji Tonda, Kazuyuki Aihara
    Mathematical Biosciences 268 31-37 2015年10月 [査読有り]
  • 広島原爆被爆者における死亡危険度地図の推定範囲拡大の試み
    冨田哲治, 佐藤健一, 大谷敬子, 佐藤裕哉, 原憲行, 川上秀史, 田代聡, 星正治, 大瀧慈
    長崎医学会雑誌 89 222-226 2014年09月 [査読有り]
  • 広島原爆被爆者における原爆投下直後から5年間での死亡危険度の解明
    大谷敬子, 大瀧慈, 冨田哲治, 原憲行, 佐藤裕哉, 星正治, 佐藤健一
    長崎医学会雑誌 89 227-233 2014年09月 [査読有り]
  • 広島原爆被爆者コホートデータにおける壮年期近距離被爆者の死亡危険度について
    佐藤健一, 冨田哲治, 大谷敬子, 佐藤裕哉, 原憲行, 川上秀史, 田代聡, 星正治, 大瀧慈
    長崎医学会雑誌 89 234-238 2014年09月 [査読有り]
  • 発がん死亡危険度に対する初期放射線被曝による線量反応関係は過大評価されている-初期放射線の影響強度に被爆時年齢依存性は検出されず-
    大瀧慈, 冨田哲治, 大谷敬子, 佐藤裕哉, 原憲行, 伊森晋平, 川上秀史, 田代聡, 星正治, 合原一幸, 佐藤健一
    長崎医学会雑誌 89 244-248 2014年09月 [査読有り]
  • Estimating semiparametric varying coefficients for geographical data in a mixed effects model
    K. Satoh and T. Tonda
    Journal of The Japan Statistical Society 44(1) 25-41 2014年06月 [査読有り]
  • 広島大学原爆被爆者コホートデータにおける固形がん死亡危険度の初期放射線量依存性および特異的な被爆時年齢・被爆距離依存性について-放射性PM2.5の影響か?
    大瀧慈, 冨田哲治, 大谷敬子, 佐藤裕哉, 原憲行, 川上秀史, 田代聡, 星正治, 合原一幸, 佐藤健一
    広島医学 67(4) 311-315 2014年04月 [査読有り]
  • LSSデータにおける初期線量で説明できない固形がん死亡危険度の特異的な被爆時年齢・被爆距離依存性について
    冨田哲治, 佐藤健一, 大谷敬子, 大瀧慈
    広島医学 67(4) 298-301 2014年04月 [査読有り]
  • Workshop report on atomic bomb dosimetry - residual radiation exposure: recent research and suggestions for future studies
    GD. Kerr, SD. Egbert, I. Al-Nabulsi, HL. Beck, HM. Cullings, S. Endo, M. Hoshi, T. Imanaka, DC. Kaul, S. Maruyama, GI. Reeves, W. Ruehm, A. Sakaguchi, SL. Simon, GD. Spriggs, DO. Stram, T. Tonda, JF. Weiss, RL.Weitz, RW
    Health Phys 105(2) 140-149 2013年08月 [査読有り]
  • 線形な変化係数における信頼区間の精密化
    冨田哲治, 佐藤健一
    応用統計学 42(1) 11-21 2013年04月 [査読有り]
  • 混合効果モデルを用いたセミパラメトリックな変化係数の推測について
    佐藤健一, 冨田哲治
    応用統計学 42(1) 1-10 2013年04月 [査読有り]
  • 広島入市被爆者の死亡リスクに関する統計解析
    大谷敬子, 冨田哲治, 佐藤健一, 佐藤裕哉, 原憲行, 丸山博文, 川上秀史, 田代聡, 星正治, 大瀧慈
    長崎醫學會雜誌 87(特集号) 170-175 2012年09月 [査読有り]
  • 広島原爆被爆者における黒い雨降雨地域の死亡危険度について
    佐藤 健一, 冨田 哲治, 大谷 敬子, 佐藤 裕哉, 原 憲行, 丸山 博文, 川上 秀史, 田代 聡, 星 正治, 大瀧 慈
    長崎醫學會雜誌 : Nagasaki Igakkai zasshi 87(特集号) 186-190 2012年09月 [査読有り]
  • 広島原爆被爆者における直接被爆線量では説明できないリスクの地理分布について
    冨田 哲治, 佐藤 健一, 大谷 敬子, 佐藤 裕哉, 原 憲行, 丸山 博文 /川上 秀史, 田代 聡, 星 正治, 大瀧 慈
    長崎醫學會雜誌 : Nagasaki Igakkai zasshi 87(特集号) 176-180 2012年09月 [査読有り]
  • 多段階発癌仮説に基づく放射線発癌危険度の曝露・時間依存性に関する数理的考察
    大瀧 慈, 冨田 哲治, 大谷 敬子, 原 憲行, 松葉 潤治, 佐藤 裕哉, 合原 一幸, 佐藤 健一
    長崎醫學會雜誌 : Nagasaki Igakkai zasshi 87(0) 170-175 2012年09月 [査読有り]
  • 福島第一原子力発電所事故後の東日本での空間放射線量率の時空間分布 (特集 東北大震災と関連現象の統計的評価)
    大瀧慈, 大谷敬子, 冨田哲治, 佐藤健一
    日本統計学会誌 42(1) 91-101 2012年09月 [査読有り]
  • Investigation on circular asymmetry of geographical distribution in cancer mortality of Hiroshima atomic bomb survivors based on risk maps: analysis of spatial survival data
    T. Tonda, K. Satoh, K. Otani, Y. Sato, H. Maruyama, H. Kawakami, S. Tashiro, M. Hoshi and M. Ohtaki
    Radiation and Environmental Biophysics 51(2) 133-141 2012年05月 [査読有り]
  • 被爆者健康手帳の取得期間と死亡リスクの関係
    大谷敬子, 大瀧慈, 佐藤健一, 冨田哲治
    広島医学 65(4) 259-261 2012年04月 [査読有り]
  • 広島原爆被爆者コホート1970~2010年におけるリスク地図の推定 (第52回原子爆弾後障害研究会)
    冨田 哲治, 佐藤 健一, 大谷 敬子
    広島医学 65(4) 255-258 2012年04月
  • 年齢-時代平面上における癌死亡リスクの視覚化 (特集 がん統計データおよびその解析)
    加茂 憲一, 冨田 哲治, 佐藤 健一
    統計数理 59(2) 217-237 2011年12月
  • 変化係数を用いたがん死亡危険度の年次変動要因の推測 (特集 がん統計データおよびその解析)
    冨田 哲治, 佐藤 健一, 中山 晃志
    統計数理 59(2) 205-215 2011年12月
  • A nonparametric mixed-effects model for cancer mortality
    T. Tonda, K. Satoh, T. Nakayama, K. Katanoda, T. Sobue, M. Ohtaki
    Aust. N. Z. J. Stat. 53(2) 247-259 2011年07月 [査読有り]
  • Effect of mustard gas exposure on incidence of lung cancer: a longitudinal study
    M. Doi, N. Hattori, A. Yokoyama, Y. Onari, M. Kanehara, K. Masuda, T. Tonda, M. Ohtaki and N. Kohno
    Am J Epidemiol 173(6) 659-666 2011年02月 [査読有り]
  • Second-order bias-corrected AIC in multivariate normal linear models under nonnormality
    H. Yanagihara, K. Kamo and T. Tonda
    Canad. J. Statist. 39(1) 126-146 2011年02月 [査読有り]
  • 空間データに対する交互作用モデルを用いた変化係数曲面の推測について
    冨田 哲治, 佐藤 健一, 柳原 宏和
    応用統計学 39(2) 59-70 2010年12月 [査読有り]
  • 広島原爆被爆者コホートにおける被爆時所在地に基づく死亡危険度地図作成の試み
    冨田 哲治, 佐藤 裕哉, 丸山 博文, 星 正治[他]
    長崎醫學會雜誌 : Nagasaki Igakkai zasshi 85(特集号) 185-188 2010年09月 [査読有り]
  • 原爆被爆者の不安度における被爆状況依存性について-朝日新聞社アンケート調査に基づく解析-
    川野徳幸, 大谷敬子, 佐藤健一, 冨田哲治, 大瀧慈
    広島医学 63(4) 270-274 2010年04月 [査読有り]
  • 早期入市被爆の白血病罹患危険度への影響に関する統計解析
    冨田哲治, 鎌田七男, 大瀧慈
    長崎医学会雑誌 83(特集号) 331-334 2008年09月 [査読有り]
  • Optimal Cardiac Phase for Coronary Artery Calcium Scoring on Single-source 0.35 sec-rotation-speed 64-MDCT Scanner - Least Interscan Variability and Least Motion Artifacts
    N. Matsuura, J. Horiguchi, H. Yamamoto, N. Hirai, T. Tonda, N. Kohno and K.Ito
    American Journal of Roentgenology 190(6) 1561-1568 2008年06月 [査読有り]
  • 小人口問題に対応した死亡危険度指標の構成法について
    大瀧慈, 佐藤健一, 中山晃志, 川崎裕美, 島本武嗣, 冨田哲治, 大谷敬子, 片野田耕太, 祖父江友孝
    応用統計学 37(3) 109-123 2008年 [査読有り]
  • A mathematical model for affymetrix genechip probe level data
    K. Otani, K. Hiyama, K. Satoh, T. Shimamoto, D. Mohamad, M. Ando, T. Tonda, M. Kohda, Y. Okazaki, M. nishiyama, E. Hiyama, M. ohtaki
    JP journal of Biostatistics 1-3 283-306 2007年10月 [査読有り]
  • Bias correction of cross-validation criterion based on Kullback-;Leibler information under a general condition
    H. Yanagihara, T. Tonda and C. Matsumoto
    Journal of Multivariate Analysis 97(9) 1965-1975 2006年10月 [査読有り]
  • 8月6日入市被爆者白血病の発生増加について
    鎌田七男, 大北威, 蔵本淳, 川上秀史, 島本武嗣, 冨田哲治, 大瀧慈
    長崎医学会雑誌 81(特集号) 245-249 2006年09月 [査読有り]
  • Haploinsufficiency of the Mus81-Eme1 endonuclease activates the intra-S-phase and G(2)/M checkpoints and promotes rereplication in human cells
    T. Hiyama, M. Kasseri, T. Yoshihara, M. Ishida, A. Kinomura, T. Tonda, T. Asahara and K. Miyagawa
    NUCLEIC ACIDS RESEARCH 34(3) 880-892 2006年02月 [査読有り]
  • The effects of nonnormality on asymptotic distributions of some likelihood ratio criteria for testing covariance structures under normal assumption
    H. Yanagihara, T. Tonda and C. Matsumoto
    J. Multivariate Anal 96 237-264 2005年10月 [査読有り]
  • A class of multivariate discrete distributions based on an approximate density in GLMM
    T. Tonda
    Hiroshima Math. J. 35(2) 327-349 2005年07月 [査読有り]
  • Asymptotic expansion of the null distribution of the modified normal likelihood ratio criterion for testing Σ_0 under nonnormality
    H. Yanagihara, C. Matsumoto, and T. Tonda
    Hiroshima Mathematical Journal 34(1) 81-100 2004年03月 [査読有り]
  • Asymptotic expansion of the null distribution of LR statistic for multivariate linear hypothesis when the dimension is large
    T. Tonda and Y. Fujikoshi
    Communications in Statistics. Theory and Methods 33(5) 1204-1220 2004年 [査読有り]
  • Enhancement of thymidine kinase-mediated killing of malignant glioma by BimS, a BH3-only cell death activator
    T Yamaguchi, T Okada, K Takeuchi, T Tonda, M Ohtaki, S Shinoda, T Masuzawa, K Ozawa and T Inaba
    Gene Therapy 10(5) 375-385 2003年 [査読有り]
  • Adjustment on an asymptotic expansion of the distribution function with chi-squared approximation
    Hiroshima Mathematical Journal 33(1) 15-25 2003年
  • Asymptotic expansion of the null distribution of the likelihood ratio statistic for testing the equality of variances in a nonnormal one-way ANOVA model
    Hiroshima Mathematical Journal 33(1) 113-126 2003年

学会発表等

  • 広島大学原爆被者コホートデタにおける要約活用の試み
    佐藤健一, 冨田哲治, 田代聡
    第42回中国地区放射線影響研究会 2017年07月27日
  • Visualize the longitudinal big text data with a binary covariate: An approach based on keyword's frequency
    Izumi S., Tonda T., Kawano N., Satoh K.
    2nd International Conference on Big Data, Cloud Computing, and Data Science 2017年07月10日
  • 広島・長崎平和宣言における平和観の経時変化の違いについて~単語出現頻度に基づく考察
    冨田哲治,佐藤健一,和泉志津恵
    第58回原子爆弾後障害研究会 2017年06月04日
  • LSSコホートにおける広島と長崎の固形がん超過相対危険度の比較について
    冨田哲治, 大谷敬子, 星正治, 大瀧慈
    第58回原子爆弾後障害研究会 2017年06月04日
  • 広島原爆被爆者コホートデータにおける固形がん死亡危険度に対する中性子線の生物学的効果比について
    佐藤健一,冨田哲治,保田浩志,川上秀史,田代 聡
    第58回原子爆弾後障害研究会 2017年06月04日
  • Nonparametric estimation of spatial-temporal trend with adjusting effects of risk factors for longitudinal data
    Tetsuji Tonda and Kenichi Satoh
    The 1st International Symposium of the network-type Joint Usage/ Research Center for Radiation Disaster Medical Science 2017年02月22日
  • 局外時空間変動のある回帰モデルにおける変化係数の推測について
    冨田哲治,佐藤健一
    2016年度統計関連学会連合 2016年09月05日
  • ベースラインを特定しないバランス型成長曲線モデルの推測について
    佐藤健一,冨田哲治
    2016年度統計関連学会連合 2016年09月05日
  • 局外トレンドのある回帰モデルの推測
    藤原滉, 丸川真友子, 冨田哲治
    SASユーザー総会2016 2016年07月21日
  • Birth Cohort Effect in Japan - Automatic Detection and Statistical Evaluation
    Tetsuji Tonda, Kenichi Satoh, Ken-ichi Kamo
    The 4th Institute of Mathematical Statistics Asia Pacific Rim Meeting (IMS-APRM 2016) 2016年06月28日
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  • 広島大学原爆被者コホートデタにおける要約活用の試み
    佐藤健一, 冨田哲治, 田代聡
    第42回中国地区放射線影響研究会 2017年07月27日
  • Visualize the longitudinal big text data with a binary covariate: An approach based on keyword's frequency
    Izumi S., Tonda T., Kawano N., Satoh K.
    2nd International Conference on Big Data, Cloud Computing, and Data Science 2017年07月10日
  • 広島・長崎平和宣言における平和観の経時変化の違いについて~単語出現頻度に基づく考察
    冨田哲治,佐藤健一,和泉志津恵
    第58回原子爆弾後障害研究会 2017年06月04日
  • LSSコホートにおける広島と長崎の固形がん超過相対危険度の比較について
    冨田哲治, 大谷敬子, 星正治, 大瀧慈
    第58回原子爆弾後障害研究会 2017年06月04日
  • 広島原爆被爆者コホートデータにおける固形がん死亡危険度に対する中性子線の生物学的効果比について
    佐藤健一,冨田哲治,保田浩志,川上秀史,田代 聡
    第58回原子爆弾後障害研究会 2017年06月04日
  • Nonparametric estimation of spatial-temporal trend with adjusting effects of risk factors for longitudinal data
    Tetsuji Tonda and Kenichi Satoh
    The 1st International Symposium of the network-type Joint Usage/ Research Center for Radiation Disaster Medical Science 2017年02月22日
  • 局外時空間変動のある回帰モデルにおける変化係数の推測について
    冨田哲治,佐藤健一
    2016年度統計関連学会連合 2016年09月05日
  • ベースラインを特定しないバランス型成長曲線モデルの推測について
    佐藤健一,冨田哲治
    2016年度統計関連学会連合 2016年09月05日
  • 局外トレンドのある回帰モデルの推測
    藤原滉, 丸川真友子, 冨田哲治
    SASユーザー総会2016 2016年07月21日
  • Birth Cohort Effect in Japan - Automatic Detection and Statistical Evaluation
    Tetsuji Tonda, Kenichi Satoh, Ken-ichi Kamo
    The 4th Institute of Mathematical Statistics Asia Pacific Rim Meeting (IMS-APRM 2016) 2016年06月28日
  • Growth Curve Model with Nonparametric Baselines and Its Statistical Inference
    Kenichi Satoh, Tetsuji Tonda, Ken-ichi Kamo
    The 4th Institute of Mathematical Statistics Asia Pacific Rim Meeting (IMS-APRM 2016) 2016年06月28日
  • Estimating Regression Coefficients Including Nuisance Baseline and Its Applications
    Ken-ichi Kamo, Tetsuji Tonda, Kenichi Satoh
    The 4th Institute of Mathematical Statistics Asia Pacific Rim Meeting (IMS-APRM 2016) 2016年06月28日
  • 広島平和宣言における単語出現頻度に基づく広島の平和観の経時変化について
    冨田哲治, 佐藤健一, 和泉志津恵
    第57回原子爆弾後障害研究会 2016年06月05日
  • 広島原爆被爆者位置情報の拡張の試み
    佐藤裕哉, 佐藤健一, 冨田哲治, 原憲行, 布施博之, 大谷敬子, 川上秀史, 瀧原義宏, 星正治, 大瀧慈
    第57回原子爆弾後障害研究会 2016年06月05日
  • 広島大学におけるDS02準拠の原爆線量評価体系(ABS16D)の実装について
    佐藤健一, 冨田哲治, 大谷敬子, 佐藤裕哉, 原憲行, 川上秀史, 瀧原義宏, 星正治, 大瀧慈
    第57回原子爆弾後障害研究会 2016年06月05日
  • 広島原爆の直爆者における固形がん死亡危険度の被爆時所在地依存性に基づく曝露要因の検討
    大瀧慈, 大谷敬子, 冨田哲治, 原憲行, 佐藤裕哉, 川上秀史, 瀧原義宏, 星正治, 佐藤健一
    第57回原子爆弾後障害研究会 2016年06月05日
  • ABSデータにおいてDS02準拠の原爆線量評価体系を用いた場合の固形がん死亡リスクについて
    佐藤健一, 冨田哲治, 大谷敬子, 佐藤裕哉, 原憲行, 川上秀史, 瀧原義宏, 星正治, 大瀧慈
    第1回放射線災害・医科学研究拠点カンファランス 2016年06月04日
  • ベースラインを持つバランス型成長曲線モデルの推測について
    佐藤健一,冨田哲治
    2016 年度日本計量生物学会年会 2016年03月19日
  • Growth analysis by using the idea for nuisance baseline
    Ken-ichi Kamo, Tetsuji Tonda, Kenichi Satoh
    Forest Resource Management and Mathematical Modeling - FORMATH SHIGA 2016 - 2016年03月16日
  • 変化係数モデルを用いた大阪府におけるがん罹患・死亡の年齢・時代・ 出生コホート効果分析
    福井敬祐, 伊藤ゆり, 中山富雄, 冨田哲治, 佐藤健一, 加茂憲一
    第26回日本疫学会学術総会 2016年01月22日
  • Re-analysis of solid cancer mortality among Hiroshima A-bomb survivors being exposed at region with the distance between 1.2km and 2.0km from the hypocenter
    Otani K, Tonda T, Satoh K, Hara N, Kawakami H, Takihara Y, Hoshi M, Ohtaki M
    The 20th Hiroshima International Symposium - Challenges to Estimation of Health Risks Due to Exposure to Radioactive Fallout 2016年01月10日
  • Major factor of excess mortality risk of solid cancer among Hiroshima atomic bomb survivors is radio-active particle matters: a cohort study, 1970 to 2010
    Ohtaki M, Otani K, Tonda T, Sato Y, Hara N, Kawakami H, Takihara Y, Hoshi M, Satoh K
    The 20th Hiroshima International Symposium - Challenges to Estimation of Health Risks Due to Exposure to Radioactive Fallout 2016年01月10日
  • ABS16D: Implementation of DS02 based dosimetry system for ABS cohort data at RIRBM, Hiroshima University
    Satoh K, Tonda T, Otani K, Sato Y, Hara N, Kawakami H, Takihara Y, Hoshi M, Ohtaki M
    The 20th Hiroshima International Symposium - Challenges to Estimation of Health Risks Due to Exposure to Radioactive Fallout 2016年01月10日
  • Estimating Regression Coefficients for Balanced Growth Curve Model When Time Trend of Baseline is not Specified
    Kenichi Satoh, Tetsuji Tonda
    East Asia Regional Biometric Conference 2015 (EAR-BC2015) 2015年12月21日
  • Statistical Method to Detect a Local Birth Cohort Effect in Cancer Mortality
    Tetsuji Tonda, Kenichi Satoh, Ken-ichi Kamo
    East Asia Regions of the International Biometric Society 2015 (EAR-BC2015) 2015年12月21日
  • 混合効果モデルを用いたセミパラメトリックな変化係数の推測について
    佐藤健一, 冨田哲治
    2015年度統計関連学会連合大会 2015年09月08日
  • Construct a simultaneous confidence interval for linear time varying coefficients in Cox proportional hazard model
    Sizue Izumi, Tetsuji Tonda, Kenichi Satoh
    The 2015 Joint Statistical Meetings 2015年08月13日
  • 広島原爆被爆者における性別・被爆時年齢階級別固形がん死亡危険度の被爆時所在地に関する空間分布の特徴
    冨田哲治, 佐藤健一, 大谷敬子, 佐藤裕哉, 原憲行, 川上秀史, 瀧原義宏, 星正治, 大瀧慈
    第56回原子爆弾後障害研究会 2015年06月07日
  • 広島原爆被爆者における固形がん死亡危険度に対する非初期放射線の影響とその被爆時年齢依存性について
    佐藤健一, 冨田哲治, 大谷敬子, 佐藤裕哉, 原憲行, 川上秀史, 瀧原義宏, 星正治, 大瀧慈
    第56回原子爆弾後障害研究会 2015年06月07日
  • 広島原爆被爆者における固形がん死亡超過の主要因は初期被爆線量ではない-性別・被爆時年齢階級別の初期線量・被爆距離の説明力の比較解析-
    大瀧慈, 大谷敬子, 冨田哲治, 佐藤裕哉, 原憲行, 川上秀史, 瀧原義宏, 星正治, 佐藤健一
    第56回原子爆弾後障害研究会 2015年06月07日
  • 広島原爆入市被爆者の移動経路からみた健康影響評価の試み
    佐藤裕哉, 佐藤健一, 原憲行, 布施博之, 冨田哲治, 原田結花, 大瀧慈
    第56回原子爆弾後障害研究会 2015年06月07日
  • 広島原爆による胎内被爆者と幼児期被爆者における悪性腫瘍死亡危険度の比較-ABSコホートデータに基づく統計解析-
    佐藤健一,冨田哲治,大谷敬子,佐藤裕哉,原憲行,川上秀史,瀧原義宏,星 正治,大瀧 慈
    平成27年度広島大学・長崎大学連携研究カンファレンス 2015年06月06日
  • Increase of mortality risk from solid cancers due to residual radiation using Hiroshima entrants cohort data
    Keiko Otani, Tetsuji Tonda, Kenichi Satoh, Noriyuki Hara, Hideshi Kawakami, Toshihiro Takihara, Masaharu Hoshi, Megu Ohtaki
    The 15th International Congress of Radiation Research (ICRR 2015) 2015年05月27日
  • Evaluation of non-initial radiation exposure effect on solid cancer mortality among Hirorshima atomic bomb survivors
    Kenichi Satoh, Tetsuji Tonda, Keiko Otani, Yuya Sato, Noriyuki Hara, Hideshi Kawakami, Yoshihiro Takihara, Masaharu Hoshi, Megu Ohtaki
    The 15th International Congress of Radiation Research (ICRR 2015) 2015年05月27日
  • Evaluation of non-initial radiation exposure effect on solid cancer mortality among Hiroshima atomic bomb survivors: Poisson regression analysis using distance from the hypocenter and age at exposure as explanatory variables
    Kenichi Satoh, Tetsuji Tonda, Keiko Otani, Yuya Sato, Noriyuki Hara, Hideshi Kawakami, Yoshihiro Takihara, Masaharu Hoshi, Megu Ohtaki
    The 5th International Symposium of RIRBM, Hiroshima University -Biological Effects of Low Dose Radiation- 2015年03月03日
  • 間接被爆による固形がん死亡リスクの上昇の実態およびその背景-広島原爆入市者データを用いて-
    大谷敬子,大瀧慈,冨田哲治,原憲行,星正治,佐藤健一
    シンポジウム「バイオ統計学の挑戦と貢献」 2015年02月02日
  • Source and effects of residual radiation: excess mortality risk from solid cancers based on Hiroshima A-bomb early entrants cohort data, 1970-2010
    K. Otani, T. Tonda, K. Satoh, N. Hara, H. Kawakami, T. Takihara, M. Hoshi, M. Ohtaki
    International Workshop for the Residual Radiation from the Hiroshima and Nagasaki A-bombs 2015年01月26日
  • Evaluating non-initial radiation exposure on solid cancer mortality among Hiroshima A-bomb survivors using Poisson regression analysis.
    K. Satoh, T. Tonda, K. Otani, Y. Sato, N. Hara, H. Kawakami, Y. Takihara, M. Hoshi, M. Ohtaki
    International Workshop for the Residual Radiation from the Hiroshima and Nagasaki A-bombs 2015年01月26日
  • Estimation of effect of non-initial radiation exposure on solid cancer mortality among Hiroshima atomic bomb survivors with Cox regression
    N. Hara, K. Otani, T. Tonda, Y. Sato, H. Kawakami, M. Hoshi, K. Satoh, M. Ohtaki
    International Workshop for the Residual Radiation from the Hiroshima and Nagasaki A-bombs 2015年01月26日
  • Mortality risk of Hiroshima-atomic bomb victims within five years after the bombing
    K. Otani, M. Ohtaki, T. Tonda, N. Hara, M. Hoshi, K. Satoh
    第25回日本疫学会学術総会 2015年01月23日
  • Statistical models for detecting a cohort effect of cancer mortality
    Ken-ichi Kamo, Tetsuji Tonda, Kenichi Satoh
    第25回日本疫学会学術総会 2015年01月23日
  • Statistical Inference for Linear Varying Coefficients in Cox Proportional Hazard Model
    Shizue Izumi, Tetsuji Tonda, Kenichi Satoh
    Kyoto International Conference on Modern Statistics in the 21st Century 2014年11月17日
  • がん死亡データに対する変化係数モデルを用いたコホート効果の検出について
    冨田哲治,加茂憲一,佐藤健一
    2014年度統計関連学会連合大会 2014年09月15日
  • 混合効果モデルを用いたセミパラメトリックな変化係数の推測について
    佐藤健一,冨田哲治
    2014年度統計関連学会連合大会 2014年09月15日
  • 広島原爆被爆者での固形癌超過死亡危険度における非初期線量依存性について
    大瀧慈,大谷敬子,冨田哲治,原憲行,佐藤裕哉,伊森晋平,川上秀史,星正治,佐藤健一
    2014年度統計関連学会連合大会 2014年09月15日
  • 混合効果モデルを用いたセミパラメトリックな変化係数の推測
    佐藤健一,冨田哲治
    第1回広島大学統計科学拠点研究会 2014年09月01日
  • がん死亡データに対する変化係数モデルを用いたコホート効果の検出について
    冨田哲治,加茂憲一,佐藤健一
    第1回広島大学統計科学研究拠点研究会 2014年09月01日
  • Detecting a cohort effect for cancer mortality data using varying coefficient model
    T Tonda, K Satoh, K Kamo
    The 20th IEA World Congress of Epidemiology (WCE2014) 2014年08月21日
  • Effect of Distance from Hypocenter at Exposure on Solid Cancer Mortality among Hiroshima Atomic-Bomb Survivors with Very Low Initial Radiation Dose in the Dosimetry System 1986 (DS86)
    M Ohtaki, K Otani, T Tonda, Y Sato, N Hara, S Imori, C Matsui, H Kawakami, S Tashiro, K Aihara
    The 59th Annual Meeting of the Health Physics Society 2014年07月15日
  • Studies of cancer mortality risk among early entrants after the Hiroshima bombing: 1970-2010
    Keiko Otani, Megu Ohtaki, Tetsuji Tonda, Yuya Sato, Noriyuki Hara, Hideshi Kawakami, Satoshi Tashiro, Masaharu Hoshi, Kenichi Satoh
    27th International Biomeric Conference 2014年07月10日
  • Multistage carcinogenesis model and its application to analysis of solid cancer mortality risk among atomic bomb survivors in Hiroshima
    Megu Ohtaki, Keiko Otani, Tetsuji Tonda, Yuya Sato, Noriyuki Hara, Shinpei Imori, Chiyoko Matsui, Hideshi Kawakami, Satoshi Tashiro, Kazuyuki Aihara, Masaharu Hoshi, Kenichi Satoh
    27th International Biomeric Conference 2014年07月10日
  • Statistical analysis on excess mortality risk due to cerebrovascular disease among atomic bomb survivors in Hiroshima
    Junji Matsuba, Keiko Otani, Kenichi Satoh, Yuya Sato, Noriyuki Hara, Tetsuji Tonda, Hideshi Kawakami, Satoshi Tashiro, Masaharu Hoshi, Megu Ohtaki
    27th International Biomeric Conference 2014年07月10日
  • 広島原爆被爆者における死亡危険度地図の推定範囲拡大の試み
    冨田哲治, 佐藤健一, 大谷敬子, 佐藤裕哉, 原憲行, 川上秀史, 田代聡, 星正治, 大瀧慈
    第55回原子爆弾後障害研究会 2014年06月01日
  • 広島大学原爆被爆者コホートデータにおける壮年期近距離被爆者の死亡危険度について
    佐藤健一,冨田哲治,大谷敬子,佐藤裕哉,原憲行,川上秀史,田代聡,星正治,大瀧慈
    第55回原子爆弾後障害研究会 2014年06月01日
  • がん死亡危険度に対する初期放射線被曝による線量反応関係は過大評価されている-初期放射線の影響強度に被曝時年齢依存性は無い-
    大瀧慈, 冨田哲治, 大谷敬子, 佐藤裕哉, 原憲行, 川上秀史, 田代聡, 合原一幸, 星正治, 佐藤健一
    第55回原子爆弾後障害研究会 2014年06月01日
  • 広島原爆被爆者における原爆投下直後から5年間での死亡危険度の解明
    大谷敬子, 大瀧慈, 冨田哲治, 原憲行, 佐藤裕哉, 星正治, 佐藤健一
    第55回原子爆弾後障害研究会 2014年06月01日
  • 広島原爆被爆者における発がん死亡危険度に対する被爆時年齢依存性について
    大瀧慈, 大谷敬子, 冨田哲治, 佐藤裕哉, 原憲行, 伊森晋平, 川上秀史, 田代聡, 合原一幸, 星正治, 佐藤健一
    2014年度日本計量生物学会年会 2014年05月23日
  • Short-term prediction of cancer incidence in Japan by using predictive AIC
    K. Kamo, S. Imori, K. Satoh, T. Tonda, M. Ohtaki
    The 4th International Symposium -Hiroshima-Nagasaki Collaborative Research on Radiation Disaster Medicine- 2014年02月13日
  • 時間や変数空間上で変化する回帰係数について
    佐藤健一・冨田哲治
    シンポジウム「統計科学の新展開」 2013年11月28日
  • 有限区間における変化係数の同時信頼区間の構築について
    冨田哲治・佐藤健一
    シンポジウム「統計科学の新展開」 2013年11月28日
  • 広島原爆被爆者における固形がん超過相対死亡危険度の初期放射線量依存性および非初期依存性の解析
    大瀧慈・冨田哲治・大谷敬子・佐藤裕哉・原憲行・川上秀史・田代聡・星正治・合原一幸・佐藤健一
    2013年度統計関連学会連合大会 2013年09月11日
  • 線形な変化係数における信頼区間の精密化
    冨田哲治・佐藤健一
    2013年統計関連​学会連合大会 2013年09月10日
  • がん罹患数の予測を目的とした変量選択の試み
    加茂憲一・佐藤健一・冨田哲治・伊森晋平
    2013年度統計関連学会連合大会 2013年09月09日
  • 多段階発がん数理モデルを用いたLSSデータの解析
    冨田哲治・佐藤健一・大谷敬子・大瀧慈
    第38回中国地区放射線影響研究会 2013年07月26日
  • 原爆被爆者の固形がん死亡危険度の線量反応関係に対する線形近似と年齢依存性-多段階発がん仮説に基づく数理的考察-
    大瀧慈・冨田哲治・合原一幸
    第38回中国地区放射線影響研究会 2013年07月26日
  • 広島原爆入市被爆者の固形がん死亡危険度解析―主要因としての残留放射能核種の探索
    大谷敬子・大瀧慈・冨田哲治・佐藤裕哉・原憲行・川上秀史・田代聡・星正治・佐藤健一
    第38回中国地区放射線影響研究会 2013年07月26日
  • LSSデータにおける初期線量で説明できない固形がん死亡危険度の特異的な被爆時年齢・被爆距離依存性について
    冨田哲治・佐藤健一・大谷敬子・大瀧慈
    第54回原子爆弾後障害研究会 2013年06月02日
  • 広島大学原爆被爆者コホートデータにおける固形がん死亡危険度の初期放射線量依存性および特異的な被爆時年齢・被爆距離依存性について-放射性PM2.5の影響か?
    大瀧慈・冨田哲治・大谷敬子・佐藤裕哉・原憲行・川上秀史・田代聡・星正治・合原一幸・佐藤健一
    第54回原子爆弾後障害研究会 2013年06月02日
  • Spatial trend of risk unexplained by initial dose in solid cancer mortality among atomic bomb survivors in Hiroshima
    T. Tonda, K. Satoh, K. Otani, Y. Sato, N. Hara, H. Maruyama, H. Kawakami, S. Tashiro, M. Hoshi, M. Ohtaki
    The 18th Hiroshima International Symposium "Additional factors in Hiroshima radiation effects due to atomic bomb -Biophysical and biometrical challenges to assessing health hazard-" 2013年01月31日
  • Spatial-time trend of cancer mortality among direct exposed A-bomb survivors in Hiroshima
    M. Ohtaki, T. Tonda, K. Otani, N. Hara, Y. Sato, H. Maruyama, H. Kawakami, M. Hoshi, K. Satoh
    The 18th Hiroshima International Symposium "Additional factors in Hiroshima radiation effects due to atomic bomb -Biophysical and biometrical challenges to assessing health hazard-" 2013年01月31日
  • Analysis of cancer mortality among early entrants A-bomb survivors in Hiroshima
    K. Otani, T. Tonda, K. Satoh, Y. Sato, N. Hara, H. Maruyama, H. Kawakami, S. Tashiro, M. Hoshi, M. Ohtaki
    The 18th Hiroshima International Symposium "Additional factors in Hiroshima radiation effects due to atomic bomb -Biophysical and biometrical challenges to assessing health hazard-" 2013年01月31日
  • 広島原爆被爆者における癌死亡危険度の時空間分布の推定
    大瀧慈・冨田哲治・大谷敬子・原憲行・佐藤裕哉・丸山博文・川上秀史・田代聡・星正治・佐藤健一
    第23回日本疫学会総会 2013年01月25日
  • 広島入市被爆者を対象とした悪性新生物による死亡リスクの解析
    大谷敬子・冨田哲治・佐藤健一・佐藤裕哉・原憲行・丸山博文・川上秀史・田代聡・星正治・大瀧慈
    第23回日本疫学会総会 2013年01月25日
  • Estimation of spatial-time distribution of cancer morality among atomic bomb survivors in Hiroshima
    T. Tonda, K. Satoh, K. Otani, Y. Sato, N. Hara, H. Maruyama, H. Kawakami, S. Tashiro, M. Hoshi, M. Ohtaki
    XXVIth International Biomeric Conference 2012年09月30日
  • An age-shift failure time model for analyzing dose-response relationship and its application to analyses of Atomic bomb survivors’ cohort data
    J. Matsuba, K. Satoh, T. Tonda, K. Otani, Y. Sato, N. Hara, H. Maruyama, H. Kawakami, S. Tashiro, M. Hoshi, M. Ohtaki
    XXVIth International Biomeric Conference 2012年09月28日
  • 生存時間解析データに対する変化係数曲面の推測について
    冨田哲治
    2012年度統計関連学会連合大会 2012年09月12日
  • 癌リスクの視覚化と将来予測について
    加茂憲一・佐藤健一・冨田哲治
    2012年度統計関連学会連合大会 2012年09月12日
  • 広島入市被爆者の死亡リスクに関する生存解析
    大谷敬子・大瀧慈・冨田哲治・佐藤健一
    2012年度統計関連学会連合大会 2012年09月11日
  • 多段階発がん仮説に基づく発がん数理モデルによる原爆被爆者のがん死亡危険度解析への応用
    大瀧慈・冨田哲治・大谷敬子・原憲行・佐藤健一
    2012年度統計関連学会連合大会 2012年09月10日
  • Statistical Inference for Linear Varying Coefficients and Its Applications
    K. Satoh, T. Tonda
    XXVIth International Biomeric Conference 2012年08月30日
  • Health Anxieties in Atomic-Bomb Survivors in Hiroshima and Nagasaki Six Decades after the Explosions
    M. Otani, K. Ohtaki, K. Satoh, T. Tonda, M. Hoshi, N. Kawano
    XXVIth International Biomeric Conference 2012年08月28日
  • Investigation on circular asymmetry of geographical distribution of mortality risk in Hiroshima atomic bomb survivors
    T. Tonda, K. Satoh, K. Otani, K. Satoh, H. Maruyama, H. Kawakami, S. Tashiro, M. Hoshi, M. Ohtaki
    The 57th Annual Meeting of the Health Physics Society 2012年07月25日
  • Statistical inference on varying coefficient surface and its application to spatial survival data
    T. Tonda, K. Satoh, K. Otani, M. Ohtaki
    2nd Institute of Mathematical Statistics Asia Pacific Rim Meeting 2012年07月02日
  • 広島原爆被爆者における直接被爆線量では説明できないリスクの地理分布について
    冨田哲治・佐藤健一・大谷敬子・佐藤裕哉・原憲行・丸山博文・川上秀史・田代聡・星正治・大瀧慈
    第53回原子爆弾後障害研究会 2012年06月03日
  • 広島原爆被爆者における黒い雨降雨地域の死亡危険度評価について
    佐藤健一・冨田哲治・大谷敬子・佐藤裕哉・原憲行・丸山博文・川上秀史・田代聡・星正治・大瀧慈
    第53回原子爆弾後障害研究会 2012年06月03日
  • 多段発がん仮設に基づく発がん危険度の曝露・時間依存性に関する数理的考察
    大瀧慈・冨田哲治・大谷敬子・原憲行・松葉潤治・佐藤裕哉・合原一幸・佐藤健一
    第53回原子爆弾後障害研究会 2012年06月03日
  • 広島入市被爆者の死亡リスクに関する統計解析
    大谷敬子・冨田哲治・佐藤健一・佐藤裕哉・原憲行・丸山博文・川上秀史・田代聡・星正治・大瀧慈
    第53回原子爆弾後障害研究会 2012年06月03日
  • 福島第一原子力発電所事故後の東日本における空間放射線量率の時空間分布
    大谷敬子・大瀧慈・冨田哲治・佐藤健一
    2012年度日本計量生物学会年会 2012年05月25日
  • Outline of database of atomic bomb survivors in Hiroshima prefecture (ABS) and toward practice
    Y. Sato, N. Hara, Hiraoka, T. Tonda, H. Maruyama, H. Kawakami, M. Hoshi, S. Tashiro, M. Ohtaki
    International Symposium 50th Anniversary of RIRBM, Hiroshima University 2012年02月21日
  • Statistical analysis for spatial survival data and its application to cohort study of Hiroshima atomic bomb survivors
    T. Tonda, K. Satoh, K. Otani, Y. Satoh, H. Maruyama, H. Kawakami, S. Tashiro, M. Hoshi, M. Ohtaki
    International Symposium 50th Anniversary of RIRBM, Hiroshima University 2012年02月21日
  • Time trend of air dose rate of radiation in eastern Japan fromthe Fukushima Diichi Nuclear Power Plants accident
    K. Otani, M. Ohtaki, K. Satoh, T. Tonda
    17th Hiroshima International Symposium -Lessens from unhappy events in the history of nuclear power development- 2012年01月25日
  • Investigation on circular asymmetry of geographical distribution of mortality risk in Hiroshima atomic bomb survivors
    T. Tonda, K. Satoh, K. Otani, Y. Satoh, M. Maruyama, H. Kawakami, S. Tashiro, M. Hoshi, M. Ohtaki
    17th Hiroshima International Symposium -Lessens from unhappy events in the history of nuclear power development- 2012年01月25日

著書

  • 事例でわかる統計シリーズ 医療系のための統計入門
    藤井良宜, 佐藤健一, 冨田哲治, 和泉志津恵(担当:共著 範囲:3~5章)
    実教出版 2015年11月 ISBN:4407337133
  • Revisit The Hiroshima A-bomb with a Database Volume 2 (edited by M. Aoyama and Y. Oochi
    T. Tonda, K. Satoh, K. Otani, Y. Sato, H. Maruyama, H. Kawakami, S. Tashiro, M. Hoshi and M. Ohtaki(担当:分担執筆 範囲:Investigation on circular asymmetry of geographical distribution in cancer mortality of Hiroshima atomic bomb survivors based on risk maps: analysis of spatial survival data)
    Hiroshima City 2013年03月 ISBN:978-4-9905935-1-3
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  • 事例でわかる統計シリーズ 医療系のための統計入門
    藤井良宜, 佐藤健一, 冨田哲治, 和泉志津恵(担当:共著 範囲:3~5章)
    実教出版 2015年 11月 ISBN:4407337133
  • Revisit The Hiroshima A-bomb with a Database Volume 2 (edited by M. Aoyama and Y. Oochi
    T. Tonda, K. Satoh, K. Otani, Y. Sato, H. Maruyama, H. Kawakami, S. Tashiro, M. Hoshi and M. Ohtaki(担当:分担執筆 範囲:Investigation on circular asymmetry of geographical distribution in cancer mortality of Hiroshima atomic bomb survivors based on risk maps: analysis of spatial survival data)
    Hiroshima City 2013年 03月 ISBN:978-4-9905935-1-3

受賞

  • 2015年05月 応用統計学会 優秀論文賞
  • 2011年05月 応用統計学会 優秀ポスター発表賞
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  • 2015年05月 応用統計学会 優秀論文賞
  • 2011年05月 応用統計学会 優秀ポスター発表賞

工業所有権等

  • 順序カテゴリーデータに対する解析手法、解析システム及び解析プログラム
    安東 正貴, 斎藤 彰, 大瀧 慈, 佐藤 健一, 冨田 哲治, 大谷 敬子
    特願2004-2027122004年07月09日

外部資金採択状況

  • 汎用型離散最適化システムの構築による拡散移動を伴う森林生態系サービスの経済評価
    文部科学省:科学研究費補助金・基盤研究(A)
    研究期間 : 2017年 - 2021年 代表者 : 吉本敦
  • 原爆被爆者における間接被曝の影響を明らかにするための時空間疫学研究
    文部科学省:科学研究費補助金・基盤研究(C)
    研究期間 : 2017年 - 2020年 代表者 : 冨田 哲治
  • 変化係数を用いた時空間データにおける地域集積性の検出と生存時間データへの応用
    文部科学省:科学研究費補助金・基盤研究(C)
    研究期間 : 2017年 - 2020年 代表者 : 佐藤健一
  • 医療ビッグデータにおける統計モデルに基づくテキスト解析方法の開発と応用
    文部科学省:科学研究費補助金・基盤研究(C)
    研究期間 : 2017年 - 2019年 代表者 : 和泉志津恵
  • がんリスク評価における「生まれ年効果」の検出
    文部科学省:科学研究費補助金・基盤研究(C)
    研究期間 : 2015年 - 2017年 代表者 : 加茂憲一
  • 原爆被爆者における2次的な放射線被曝による死亡危険度の評価
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2014年 - 2016年 代表者 : 冨田 哲治
  • 原爆被爆直後から空白の5年間における死亡危険度の解明
    文部科学省:科学研究費補助金・基盤研究(C)
    研究期間 : 2014年 - 2016年 代表者 : 大谷敬子
  • 空間データにおけるセミパラメトリックな変化係数の推測と生存時間データへの応用
    文部科学省:科学研究費補助金・基盤研究(C)
    研究期間 : 2014年 - 2016年 代表者 : 佐藤健一
  • 癌の時間依存性の視覚化に関する研究
    文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2012年 - 2014年 代表者 : 加茂憲一
  • 若齢期放射線被曝による晩発障害に関する社会医学的研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(A))
    研究期間 : 2012年 - 2014年 代表者 : 大瀧慈
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  • 汎用型離散最適化システムの構築による拡散移動を伴う森林生態系サービスの経済評価
    文部科学省:科学研究費補助金・基盤研究(A)
    研究期間 : 2017年 - 2021年 代表者 : 吉本敦
  • 原爆被爆者における間接被曝の影響を明らかにするための時空間疫学研究
    文部科学省:科学研究費補助金・基盤研究(C)
    研究期間 : 2017年 - 2020年 代表者 : 冨田 哲治
  • 変化係数を用いた時空間データにおける地域集積性の検出と生存時間データへの応用
    文部科学省:科学研究費補助金・基盤研究(C)
    研究期間 : 2017年 - 2020年 代表者 : 佐藤健一
  • 医療ビッグデータにおける統計モデルに基づくテキスト解析方法の開発と応用
    文部科学省:科学研究費補助金・基盤研究(C)
    研究期間 : 2017年 - 2019年 代表者 : 和泉志津恵
  • がんリスク評価における「生まれ年効果」の検出
    文部科学省:科学研究費補助金・基盤研究(C)
    研究期間 : 2015年 - 2017年 代表者 : 加茂憲一
  • 原爆被爆者における2次的な放射線被曝による死亡危険度の評価
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2014年 - 2016年 代表者 : 冨田 哲治
  • 原爆被爆直後から空白の5年間における死亡危険度の解明
    文部科学省:科学研究費補助金・基盤研究(C)
    研究期間 : 2014年 - 2016年 代表者 : 大谷敬子
  • 空間データにおけるセミパラメトリックな変化係数の推測と生存時間データへの応用
    文部科学省:科学研究費補助金・基盤研究(C)
    研究期間 : 2014年 - 2016年 代表者 : 佐藤健一
  • 癌の時間依存性の視覚化に関する研究
    文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2012年 - 2014年 代表者 : 加茂憲一
  • 若齢期放射線被曝による晩発障害に関する社会医学的研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(A))
    研究期間 : 2012年 - 2014年 代表者 : 大瀧慈
  • 原爆被爆者の被爆時所在地に基づくリスク評価に関する研究
    文部科学省:科学研究費補助金(若手研究(B))
    研究期間 : 2011年 - 2013年 代表者 : 冨田 哲治
  • 原爆被爆者の後障害に関する社会医学的研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(A))
    研究期間 : 2009年 - 2011年 代表者 : 大瀧 慈
  • 多変量離散型応答データの解析のための近似尤度に基づく推測方法の開発
    文部科学省:科学研究費補助金(若手研究(B))
    研究期間 : 2004年 - 2005年 代表者 : 冨田 哲治
  • Statistical inference for survival data
    アストラゼネカ:アストラゼネカ・R&D・グラント
    研究期間 : 2013年 代表者 : 冨田 哲治

地域貢献活動

審議会等委員

  • 2014年10月
    -
    現在
    広島県立図書館資料選定委員
  • 2014年04月
    -
    現在
    広島大学インキュベーション研究拠点 統計科学研究拠点(Statistical Science Research Core) 計量生物学グループ・メンバー
  • 2015年
    -
    2016年
    江田島市協働のまちづくり地域提案型活動支援補助金審査会委員
  • 2008年
    -
    2009年
    統計関連学会連合Web検討管理委員
  • 2008年
    -
    2009年
    統計関連学会連合大会Web委員
  • 2006年
    広島県地域保健対策協議会 糖尿病予防対策部会委員
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  • 2014年10月
    -
    現在
    広島県立図書館資料選定委員
  • 2014年04月
    -
    現在
    広島大学インキュベーション研究拠点 統計科学研究拠点(Statistical Science Research Core) 計量生物学グループ・メンバー
  • 2015年
    -
    2016年
    江田島市協働のまちづくり地域提案型活動支援補助金審査会委員
  • 2008年
    -
    2009年
    統計関連学会連合Web検討管理委員
  • 2008年
    -
    2009年
    統計関連学会連合大会Web委員
  • 2006年
    広島県地域保健対策協議会 糖尿病予防対策部会委員
教員個人のウェブページ URL : http://www.pu-hiroshima.ac.jp/~ttetsuji/
※「免責事項」を必ずお読みください。


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